2008 年 12 月 16 日admin の投稿

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.50 ~アップデート~

どんなCFWからでも一気にCFW3.71M33-4ダウングレード(アップデート)又はCFW5.00M33-4アップグレードリカバリーできるツールがバージョンアップしました。

 

このツールで可能なことは

● CFW3.71M33-4の導入
● CFW4.01M33-2の導入
● PSP Flash領域をバックアップ
● PSP Flash領域をバックアップしたものからの復元(XMBテーマ、セッティング、PLAYSTATION Network認証ファイル)
● Flashのバックアップを他のPSPへリストアが可能
● FW1.50から直接5.00M33-4の導入
● 1.50カーネル用のRecovery Flasherの追加
● Cache special updater moduleの追加
● FW導入時にFlash1のフォーマットを有効にしなかった場合に注意が出るようにした
new ● CFW5.00M33-4の導入
new ● 3.80-M33と3.90-M33のインストールを追加
new ● 公式FW1.50のインストール(PSP-2000では使用不可)
new ● NANDのダンプ機能を追加
new ● メニュー画面の変更
new ● Advamced Modeの追加(通常はこの画面にできないが起動時に「SELECT+L+R」を押しているとこのモードに入る)
new ● Advamced Mode内にNANDリストア機能の追加
new ● Advamced Mode内に公式FWインストール機能の追加

 

となっています。

 

公式FW1.50のPSPでも使用可能です。

  

このツールには、パンドラバッテリーは不要です。

マジックメモリースティックジグキックバッテリーも必要ありません。)

ですのでCFW5.00M33にしてしまって前バージョンに戻したいときや、

Flashの書き換えやプログラムのエラーなどでシステム的に故障してしまった際などに非常に便利です。

 

今回のアップデートで機能が一気に増えました。

公式FWのインストール、他のCFW導入、NANDのダンプ、リストア・・・

パンドラバッテリーがなくても可能になってしまいました。

 

Flashのバックアップまで可能になっているので

いろいろと重宝しますね。

 

Flashをいじってホームメニューなどのシステムのカスタマイズを良くしている人は特に、

導入しておいて損はないツールだと思います。

 

通常の導入方法は

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.21 導入,解説

を参照してください。

 

また、FW1.50、又はカーネル1.50で使いたい方は

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.32 導入,解説

を参照してください。

 

Removery Flasher v1.50

ダウンロード サイト

2008 年 10 月 25 日admin の投稿

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.41 導入,解説

どんなCFWからでも一気にCFW3.71M33-4ダウングレード(アップデート)又はCFW5.00M33-3アップグレードリカバリーできるツールがバージョンアップしました。

 

このツールで可能なことは

● CFW3.71M33-4の導入
● CFW4.01M33-2の導入
● PSP Flash領域をバックアップ
● PSP Flash領域をバックアップしたものからの復元(XMBテーマ、セッティング、PLAYSTATION Network認証ファイル)
● Flashのバックアップを他のPSPへリストアが可能
● FW1.50から直接5.00M33-3の導入
● 1.50カーネル用のRecovery Flasherの追加
new ● CFW5.00M33-3の導入
new ● Cache special updater moduleの追加
new ● FW導入時にFlash1のフォーマットを有効にしなかった場合に注意が出るようにした

 

となっています。

 

公式FW1.50のPSPでも使用可能です。

  

このツールには、パンドラバッテリーは不要です。

マジックメモリースティックジグキックバッテリーも必要ありません。)

ですのでCFW4.01M33にしてしまって前バージョンに戻したいときや、

Flashの書き換えやプログラムのエラーなどでシステム的に故障してしまった際などに非常に便利です。

 

なぜ、CFW3.71M33なのかは、

旧型と新型の両方が使用できる最下のCFWのバージョン

だからだそうです。

 

Flashをいじってホームメニューなどのシステムのカスタマイズを良くしている人は特に、

導入しておいて損はないツールだと思います。

 

通常の導入方法は

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.21 導入,解説

を参照してください。

 

また、FW1.50、又はカーネル1.50で使いたい方は

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.32 導入,解説

を参照してください。

 

Removery Flasher v1.41

ダウンロード サイト

QJのフォーラムです。

ダウンロードQJに追加されたらそちらにリンクを変えます。

 

今回追加された機能の詳細については続きに書きます。

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2008 年 9 月 7 日admin の投稿

【XMBからリカバリーメニュー】 Recovery LE for 3.90 M33

今回紹介するプラグインはかなり古いものとなっていますが最新CFWで起動できたので紹介します。

このプラグインはXMBからリカバリーを変更できるメニューを表示するものです。

 

このプラグインでできること

・XMBからリカバリーモード内のものを変更可能(ほぼすべて)
・ちょっとしたミニゲームのプレイ
・PSPのスリープ、シャットダウン、再起動

 

となっています。

 

ホームメニュー(XMB)からリカバリーモードの設定変更やプラグインを変更したい方は

導入しておいた方が良いでしょう。

 

 

XMBから直接リカバリーメニューを表示させる機能はCFW3.9x GEN系に付いていました。

CFW4.01M33系にもその機能が付くと思われていましたが実際は付かないままでした。

しかし、このプラグインでそれを解消してくれます。

 

名前には3.90 M33と書いてありますが、

CFW4.01M33-2でも起動確認をいたしました。

 

それでは導入方法を解説していきます。

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2008 年 9 月 6 日admin の投稿

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.32 導入,解説

どんなCFWからでも一気にCFW3.71M33-4ダウングレード(アップデート)又はCFW4.01M33-2アップグレードリカバリーできるツールがバージョンアップしました。

 

このツールで可能なことは

● CFW3.71M33-4の導入
● CFW4.01M33-2の導入
● PSP Flash領域をバックアップ
● PSP Flash領域をバックアップしたものからの復元(XMBテーマ、セッティング、PLAYSTATION Network認証ファイル)
new ● Flashのバックアップを他のPSPへリストアが可能
new ● FW1.50から直接4.01M33-2の導入
new ● 1.50カーネル用のRecovery Flasherの追加

となっています。

 

今回のバージョンからFW1.50のPSPにも対応しました。

  

このツールには、パンドラバッテリーは不要です。

マジックメモリースティックジグキックバッテリーも必要ありません。)

ですのでCFW4.01M33にしてしまって前バージョンに戻したいときや、

Flashの書き換えやプログラムのエラーなどでシステム的に故障してしまった際などに非常に便利です。

 

なぜ、CFW3.71M33なのかは、

旧型と新型の両方が使用できる最下のCFWのバージョン

だからだそうです。

 

Flashをいじってホームメニューなどのシステムのカスタマイズを良くしている人は特に、

導入しておいて損はないツールだと思います。

 

今回は追加されたFW1.50又は1.50カーネル用のやり方のみ載せます。

通常の導入方法は

【パンドラバッテリー不要でCFW3.71M33にリカバリー】 Recovery Flasher v1.21 導入,解説

を参照してください。

 

それでは1.50の導入方法を解説していきます。 

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2008 年 8 月 24 日admin の投稿

【PCでマジックメモリースティック作成】 PSP Pandora Deluxe v1.1 導入,解説

DJB氏により、パンドラバッテリーに必要なマジックメモリースティックをPC上で作成可能な

 「PSP Pandora Deluxe v1.1」がリリースされております。

実は、このツールは他にも様々な機能を有しており全てPC上で操作できるため、CFWユーザーにとっては大変便利なツールです。

今回、新たに機能が強化され、同時にいくつかの有名アプリケーションのインストールや、

「POPSlorder」のインストールも行えるなど

 

また、 このツールのデータ内にはソニーの著作物そのものは含まれていないため、安心して使用することが可能です。

 

PSP Pandora Deluxe v1.1」でできることは、

[PSP Pandora Deluxe v1.1] でできること

・PSPのメモリースティックを完全フォーマット。
・Dark_Alex氏の、CFWのメモリースティック ブート「TimeMachine v0.1」をインストール可能。
・容易に公式FW1.50,3.71,3.80,3.90,4.01のアップデートデータをメモリースティック内にコピー可能。

・Hellcat氏の、新型PSPでもパンドラバッテリー用のジグキックバッテリーを作成する「Pandora Installer」をインストール可能。
・jas0nuk氏の、マルチにCFW導入可能な「Pandora ELF Menu」をインストール可能。
 
・「Pandora ELF Menu」にパンドラ支援ツール「KeyCleaner v1.4」、「NandManager v0.51」、「nandTool v0.4 Beta」の導入が可能。

・XMB支援ツールとして「PSP Filer Ver.5.4.Kernel3」、「MemoryStick-Tool v1.0」、「Config Cleaner 3.00」の導入が可能。

・CFW4.01用のPopsloaderの導入が可能。

・メモリースティックに「Despertar Cementerio(アンブリックツール) v3~v5、v7」のいずれかをインストール可能。
・N00bz!氏の「Pandora 1.50 Downgrader Installer」をインストール可能

 

となっています。

 

とにかくこれ1つでパンドラバッテリー作成からCFW導入まで何でもできる夢のツールですね。

このツールで作成されたマジックメモリースティック1つで、CFWのバージョンをいつでも簡単に変更できたり、故障した際も復旧できてしまいますので、

マジックメモリースティック専用として1つメモリースティックを大切に保管しておくと良いでしょう。

メモリースティック PRO DUO MARK2 2GB MS-MT2G
ソニー メモリースティック PRO DUO MARK2 2GB MS-MT2G
SanDisk UltraII PRO Duo 4GB SDMSPDH-004G-J61
SanDisk UltraII メモリースティックPRO Duo 4GB 転送速度15MB/Sec SDMSPDH-004G-J61
SanDisk UltraII PRO Duo 8GB SDMSPDH-008G-J61
SanDisk UltraII メモリースティックPRO Duo 8GB 転送速度15MB/Sec SDMSPDH-008G-J61
SONY PROデュオ16GB MS-MT16G
メモリースティックPROデュオ16GB MS-MT16G

 

使い方も簡単で、GUIで起動画面に沿って容易に使用することができます。

 

ただし、これらはパンドラバッテリーのための「ジグキックバッテリー」を使用しますので注意してください。
 

それでは導入方法を解説していきます。

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