カテゴリー 【ソニー情報】

2008 年 5 月 30 日死神 の投稿

【PLAYSTATION®Network】ゲームアーカイブスに4タイトル追加

タイトル ジャンル フォーマット 振動 メーカー名 価格(税込)
ここ掘れ!プッカ® その他 PS3®/PSP®   ソニー・コンピュータエンタテインメント 600円
Wizard’s Harmony®2 シュミレーション PS3®/PSP®   アークシステムワークス 600円
ネクタリス シュミレーション PS3®/PSP®   ハドソン 600円
どっちもメチャクチャドッチメチャ® シュミレーション PS3®/PSP®   ソニー・コンピュータエンタテインメント 600円

 

今回は4タイトルと前回に比べて少ないですがシュミレーションが多く追加されました。

しかしもう少しビッグタイトルを出しても良いのでは?と思ってしまいます。(FFやドラクエなど)

マイナーゲームが多いとか思ってたりします

まあどのうち出ることでしょう

 

購入はPC用サイト PLAYSTATION Store からも可能です。
PLAYSTATION Store

 

 

過去に追加されたその他のソフトの一覧はこちら

 

2008 年 5 月 26 日sima の投稿

【PLAYSTATION®Network】国内アカウント100万達成につきキャンペーン実施される

ソニーは、2008年5月26日の時点でPLAYSTATION®Networkのアカウント総数が100万アカウントを突破したことを明らかにしました。(日本国内で)

そして、それを記念して1000人に1000円分のネットワークチケットをプレゼントするとのこと。

 

1000人はかなり確率が高いですので皆さん是非応募しちゃいましょう。

(単純に100万アカウント中10%の人が応募するとした場合、1/100の確率で当選します。)

 

 

詳しくは告知ページをご覧ください。

1000円×1000人プレゼントキャンペーン告知ページ

 

 

■ PLAYSTATION®Network国内100万アカウント達成 playstation.com



2008 年 5 月 21 日sima の投稿

配当金は1250円かぁ

え?どこのって?

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2008 年 5 月 18 日sima の投稿

【アンケート結果発表】メモステは、どちらかといえばソニー派?サンディスク派?

すっかり報告するのを忘れていました。

 

実に685名の票が集まりました。(5月18日現在)

投票者の皆様ありがとうございました。

 

以下はソニーとサンディスクのメモリースティックに対する人気調査の結果です。 

 

 

メモステは、どちらかといえばソニー派?サンディスク派?

投票総数 679 票
ソニー派 119 票 17.5 %
サンディスク派 560 票 82.5 %

 

 【結果に対する考察】
<サンディスク派が圧倒的に多い理由>
 ● サンディスク製は純粋にどのメーカーよりも価格が安い,読み出し速度だけは異常に速いというのが理由か。
  ただ、製造元は日本ではなく、偽物も多いのでオークションや中古などで購入する際は注意が必要である。
 ● ソニー製は、書き込み速度が安定しており、こちらは日本製なので安心ではあるが、基本的に価格が高めである。

  また、ソニー製とサンディスクの速度面の詳細な比較は以下より。
      参照:メモリースティックのベンチマーク速度比較リスト 
  読み出し,書き込み速度の平均的な性能で見ると、サンディスク製のほうがやや上である。

  価格が安い、高速という理由でここまで分かれてしまっているようだ。

 

 

1枚のメモステの容量は、どれくらいあれば我慢できる?

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2008 年 5 月 18 日sima の投稿

【ソニー】売上,利益が10年ぶりに過去最高に - ゲーム業界は黒字へ

sony-financialソニーが5月14日、2008年3月期連結決算(米国会計基準)にて、

売上高:前期比6・9%増の8兆8714億円,

純利益:同2・9倍の3694億円

と、過去最高を記録したことを発表した。

この要因としては、デジカメ「サイバーショット」,液晶テレビ「BRAVIA」,PC「VAIO」などが好調だったことが挙げられる。

また、昨年下半期では2008年度はPS3が世界で1000万台販売され、

PS3のコストが削減されつつあるようで業績は黒字転換しており、

PSPに至っては、ソフト面では大きな変化は無かったものの、9月に発売された新型PSP本体が好調のため、2007年度は46%増の(2006年度よりも)1389万台を世界で販売している。

 

ゲーム事業の赤字があった中、それでも過去最高となったのは賞賛である。

 

以下、2008年度の業績見通し。

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