初期FW4.01以降のPSPがパンドラ対策基板で出回っている模様
パンドラバッテリーの無敵伝説がここで終わったようです。
PSP本体にパンドラバッテリー対策が施されました。
実際に、MAXCONSOLE フォーラム にて、新基板について話されている模様。
基板名はTA-088基板ですが、
CPUを対策前のものと付替えたことでマジックメモリースティックを読み込み、パンドラが使用できたことから、
マジックメモリースティックへの対策が施された新しいCPUが原因ではないかとも推測されているようです。
今後PSPを購入した方にはCFWの導入が非常に困難となります。
残念ながら転売屋が儲かる時代が再来しそうです。
(特にディープ・レッドや他の限定生産版が怖い。)
かろうじて「メタリック・ブルー」のFWは3.95で、限定ですので世に出回っている限りですのでパンドラバッテリーが使えるようです。
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※ 基盤 : × 基板 : ○ |
4.0価格:¥ 23,800
4.0価格:¥ 29,800













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